山に住んでいると、枯れ木やじゃまな木を伐採する機会が多くあります。
風のない日にそれらを燃やすことは、仕事でもあるけれど、楽しみの一つでもあります。
今回は、ちょっと遊んでみました。ほら、たき火らしいたき火になりましたよ。
山積みになっていた伐採した木が2時間ほどで灰になりました。
何もすることなく、ただ火を眺めているだけですが、退屈もせず、ぼおーと時間が過ぎていきます。
都会の孫たちが遊びに来ると、木を貯めておいて燃やしてもらいます。
わが家に到着するや、「たき火してもいい?」って、それはそれは楽しいらしいです。
この地域では、山や田畑で出た木や草を自分の敷地内で燃やすことは許されています。
もちろん、ご近所迷惑にならないようにしなければいけません。
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